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ジャステックは自己成長とやりがいを
もてる楽しい会社です!

ジャステックは「楽しく挑戦」をモットーに新入社員や中途社員の「未経験」や「チャレンジ」をしっかり応援していきます。
ジャステックのことがよくわかる「入社から現在」までを若手の社員さん3名でお話を聞いてみました。

汚泥を専攻した研究知識をいかせるとおもって志望

私は大学卒業後、新卒として入社しました。志望した動機は、大学で汚泥の研究を専攻し取り組んでいたからです。せっかく大学で貴重な研究・知識を得たので、社会人としてもその研究知識を活用できるような仕事をしたかった、それが1番の理由です。ジャステックは、そんな私にとって、しっかりと汚泥に向き合い、汚泥を処理するための産業製品を作っていたメーカーでしたので「これだ」と思い、応募しました。

現地では臨機応変・柔軟な 対応が求められ、挑戦も多い

入社前後は新入社員採用が私しかいなかったため、同期もおらず、不安も多かったのですが、みなさん先輩方が優しく色々細かなことまで教えていただいたり、サポート頂けたのでそれは杞憂でした。ただ実際ジャステックでの現場で求められる知識の多くは、私が大学で専攻していたいわゆる研究知識とは大きく異なる部分も多く、その点は知識だけは、と思っていただけに苦労しました笑。そうした足りない現場知識は、数々の現地を実際に見させて、体験させていただくことによって、多くを学ばせて頂きました。

私はジャステック製品の技術対応及び、現場での部品交換、試運転などを担当しています。実際の設置現場では当然、予定どおりにいくことの方が少なく、当初の想定とは違う様々な課題が頻繁に発生します。そんなときは都度臨機応変な対応が求められ、大変なことも多いのですが、同時にとてもやりがいを感じる場面でもあります。今は常に冷静に対処することが大事だと思って日々取り組んでいます。

お客様の「ありがとう」に感じる仕事の手応えと醍醐味

現場毎に課題が大きく違うので、常に現場毎の挑戦や試行錯誤は当然ありますし、行ってみないとわからないことも多く、大変といえば大変なのですが、逆にそれが面白い部分でもあったりするのかな、と日々感じています。今の仕事にやりがいはとても感じています。常に成長はできる現場だとも感じています。

私の仕事は現地にて、実際の納入したお客様にお会いして調整する仕事ですので、お客様の声をダイレクトに聞くことができます。やはりお客様の汚泥に関する問題を解決して「ありがとう」と言われる時は、本当に嬉しく最大のやりがいを感じる場面ですね。自分の仕事が誰かに役立てる、そういう手応えもこの仕事から多く偉えるものです。もちろん環境にも貢献できます。

今後はお客様ごとに応じたより専門的でプロフェッショナルな提案できるようなエンジニアになりたいと思っています。

「未経験」でも「ものづくり」に興味。知識と技術を身につけたいと思って応募。

私がジャステックに応募したのは、CADなどを使って「モノ作り」に携わってみたいという前職時代の想いからでした。前職は機械系の会社だったため、図面を見たり、少しCADを操作する、くらいのことはしていたのですが、実際にCADで製図などはしたことがない、いわば「未経験」でした。しかし、なんとかCADを実業務でつかってモノづくりに携わった仕事をしたい、と強く思いたって、そうした経験がつめる仕事を探していました。CADの仕事の多くは建設系だったり、雇用形態が派遣だったりすることが多い中で、ジャステックは正社員で応募しており、また機械系のメーカーであること、また「未経験でもOK」とのことでしたので、チャレンジしてみよう!という気持ちで応募しました。応募から採用までの流れがとても速くて、気付いたら入社することになっていましたが笑。でもそのさっくりしたスピード感もジャステックの魅力だと思います。

未経験だったCAD業務も、前向きに とても楽しみながら取り組めている

CADはほぼ未経験だったので、ちゃんと仕事で役立っていけるかどうかが不安でした。でも、分からなくてもチャレンジさせてもらえる環境のおかげで、前向きに取り組むことができました。またCADの技術だけでなく、社会人としてのレベルアップのためのさまざまな勉強(AdobeのIllustratorやPhotoshopなどの有償の講習など)にも行かせてもらえるなど、会社が社員の成長をサポートをしてくれるところはとてもありがたいと思っています。

前職ではCADは図面を読むだけだったので、製図する側になってその難しさにはじめて直面して苦労はしました。自分が伝えたいことを図面でどう指示すればいいか分からない時は本当に大変ですが、過去の図面を漁りまくってヒントを探したり、先輩に聞いたりして解決していきました。そういう時こそレベルアップのチャンスと思って今も意欲的に取り組めています。

ジャステックは、毎日成長を 感じれるとても楽しい職場

人も仕事も厳しいのかな、とどこか緊張していましたが、入ってからは逆に楽しく仕事をさせていただいています。未経験で入ったにもかかわらず、毎日まかされ、できることが増えていって楽しいです。社長はいつもせっかちですし笑、先輩方はみんな仕事ができる方ばかりなので、ついていくのが大変なのですが、その分たくさんの経験をさせてもらえて、自分の成長を日々感じられるところが嬉しいですね。

自分の描いた図面を実際に工場で組み立てる機会があったのですが、時間をかけて試行錯誤して描いた図面そのままに組みあがっていくところを見ることができた時、とても達成感と喜びが大きかったですね。
現在は、一人で一人前の製図ができることを目標にしています。今はまだ言われた通りの図面を描くことでいっぱいいっぱいなのですが、製品知識を深めて、自分で考えて設計することができるようになりたいです。いつか3Dも使えるようになったらもっと楽しいだろうなと思っています。

人のサポートが好きで、それを活かした仕事がしたかった。

私がジャステックを知ったのは転職サイトからでした。社長をはじめどことなく温かいアットホームな雰囲気を感じたのが印象に残っています。営業アシストということで、もともと人のサポートをすることがとても好きなので、ここであれば、これまでのサポートしてきた経験が活かしつつ、成長していくことができるのでは、と思ったのでエントリーしました。
私の場合、こういった法人向け企業で働く経験がなく、またもちろん産業機械などの知識もなく、業界知識がないメーカーへの応募ということで不安はありましたが、そのあたりは現場で憶えていってください、と社長から言って頂けたことで安心しました。また面接の際の社長の温かい雰囲気に加え少人数でアットホームな感じもとてもほっとさせられるものがあったため、ジャステックに応募してみようと思いたちました。加えて他社では真似できない独自の技術を使っていることもあり、自信をもって仕事ができると感じたことも大きかったですね。

未経験でもやりたいことをしっかりとサポートしてもらえる環境

私の場合、パソコンなどを使ったOA業務をしてこなったので、まずはそのあたりから苦労しましたが、そうした個人の課題にも会社はスクールに通わせてくれるなどサポートをしてくれました。事務処理や発注依頼なども、実際に顧客の現場や製作している工場に同行させてもらえるなど、「見て感じる」ことも惜しまずしてくれました。社長が「各自のやりたいや得意なことをやればいい」という考えをもってらっしゃるので、未経験でもやりたいことに挑戦してもらえる、それをバックアップしてもらえる、そんな環境に本当にありがたいと思っています。
機械の構造などは未だに苦手で苦労はしていますが笑。

海外業務など考えていなかったこともチャレンジさせてもらえた

社長から海外(アジア・インドネシアでの)事業の話を持ち掛けられ、海外事業にはとても興味があったので、今は英会話スクールなどの会社の支援をいただきながら、海外出張や海外事業の手伝いをしています。
会社が「楽しく挑戦」という社是のもと、本当にこれまででは考えられなかった奇想天外な、例えば海外業務なども未経験でもチャレンジさせてもらえ、今は楽しみながら挑戦させていただいています。海外での仕事は、日本とは大きく異なり、スムーズに運ばないことも多く、臨機応変な対応力と根気が求められますが、そこには常に新しい発見があり世界が広がるので、今後も楽しみながら取り組んでいきたいですね。まずは入社したばかりで、色々なことを浅くしか理解できていないので、より理解を深めていきたいですし、先回りして仕事ができるようになりたいと考えています。

あなたも私たちと一緒に「楽しく挑戦」してみませんか?